Minecraft 海底神殿トラップに設置する自動回収装置

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前回のあらすじ

こんにちは、Hiroです。

更新が遅くなりすみません。前回はようやく海底神殿の水抜きが終わり、簡単に作れる海底神殿トラップの作り方をご紹介しました。正直効率はよくないのですが、すぐにできてそれなりのアイテム量なので、とりあえず試してみたいという方はぜひお試しください。

→Minecraft 簡単にできる海底神殿トラップの作り方とは!?

今回は前回のトラップに回収装置をつけていこうと思います。

その回収装置について嬉しいコメントがあったんやろ?ボッチには嬉しいやな^^

・・・ええ。最近コメントが増えてきてすごく嬉しいんですよ。今回の回収装置もコメントを参考にさせていただいています。

これを機にボッチを卒業して交流の輪を広げていかなあかんで?

さっきからちょいちょいボッチボッチ言いますけど何を失礼な。

ほな、友達ぎょうさんおるんやろな?

もちろんですよ。ええっと、ブキカジさんと・・・

ほらみい、すっと出てこおへんやんか。

ぐっ、最近はブキカジさんMinecraftの世界を飛び出し過ぎでしょ・・・。じゃあ、ブキカジさんはさぞ友達が多いんでしょうね!

当たり前やんか。ええっと、Hiroやろ?・・・・・・・・・

ほら見て下さいよ。ブキカジさんだってボッチじゃないですか!

回収装置設置

前回作った海底神殿トラップに自動回収装置をつけていこうと思います。

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←ホッパーつきトロッコ

今回の自動回収装置はホッパーつきトロッコです!!

ホッパーつきトロッコは以下のような特徴があります。

  • 走行中にアイテムの上を通ると自動的に回収する
  • ホッパーがレールの下にあると下のホッパーにアイテムを送る
  • トロッコの1マス上のアイテムも回収できる

回収装置は主に上の2つの要素を使って作っていきます。

レールを敷く

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←レールを敷いていく

まずはレールを敷きます。床をくまなく敷き詰めればどんな形でも構いません。

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←トーチを置く

スピードを早くするために適度な間隔でレッドストーントーチを置いてその上にパワードレールを敷きます。

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←バラバラだな・・・

敷き終わったのがこちら。位置がバラバラなのは岩盤があったためです。別に回収地点を1マス上にすればよかったんですが・・・^^;


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回収地点

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←回収地点

敷き終わったらトロッコに回収したアイテムを回収する場所を作ります。先ほどの特徴により、レールの下にホッパーを設置し、そこにチェストを接続します。回収はこれだけでオッケーです。

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←試運転

できたら試しに走行させてみましょう。

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←入ってる^^

ちゃんと入っていますね。ただ、相手無料が多すぎると、すぐにトロッコが満載になってしまって回収しなくなります。なので、回収のホッパーをもう一つつけてみました。

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←ついでにパワードレールを

パワードレールが敷いてあるのは走行しているトロッコを止めるためです。ヒマがない時には自動走行させておいて、ちょっとたまってきたと思ったらトーチを外してトロッコを止めて手動で回収します。そんなスイッチのようなものをつけてみました。

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←倉庫

あとは脇を少し掘り進めて倉庫を作ります。これで回収装置はおしまいです。

終わりに

今回の回収装置で、放っておけば自動的にアイテムが貯まる夢の様なトラップが出来上がりました。今度このアイテムを使って何か作りたいですね。

ホンマにコメントに感謝やな。

あれ?あのボッチ騒動から立ち直ったんですね?

それはもう言わんのが大人のルールってやつや。

次回は久しぶりに建築をしてまったりと過ごしたいと思います。何を作るのかはお楽しみです^^

ここまで読んでくださった方ありがとうございます。よろしければコメントで感想やアドバイスをよろしくお願いします。


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