Minecraft 食料を安定して確保する畑の作り方

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前回のポイント

こんにちは、Hiroです。

前回のポイントをまとめておきます。

  • 初期スポーン位置でできるだけ拠点を作る!
  • 拠点ですることは作業台、ベッド、木のツルハシをつくること!
  • 石の材料を揃える!

です。

安定した食料の確保 

前回言った通り、スパッとスキっとズバッとやっていきますよ(笑)今回は安定して食料を確保する方法、「畑」についてお話します。

畑はどう作る? ー畑ができるまでー

食料は極端な話ゾンビの肉でも大丈夫なのですが、牛にしろ豚にしろ動物を探してたおし、調理するなりして食べなければなりません。その点、畑は一度収穫しても種さえまいてしまえば勝手に育ってまた収穫できる強みがあります。

では、畑の作り方を見ていきます。

畑は水源ブロックから4マスの距離をクワで耕すことでできます。

2015-11-28_08.46.55 のコピー

それをつなげることでこうなります。

2015-12-03_22.32.45

デフォルトの村でもよく見るような形ですね。しかし!ここでHiro流。水源は中心1マスで残り9×9ブロックを耕す!

2015-11-28_08.49.31←水源を中心として9×9の畑

はい!これが理想形です!角が心配になりますが、これでちゃんと機能します。上の畑と比べても効率がいいことがわかりますよね。

ちなみに、畑にまく種はそこら辺に生えている草を壊すと確率で手に入ります。

2015-11-28_08.32.44←ひたすら刈る!刈る!刈る!

これで安定して小麦を収穫し、パンが作れます。コストもそれほど高くなく、満腹度回復もそれなりなので重宝します。畑の水源はバケツで汲むか、そこらの水たまりを埋めて畑にしてしまいましょう。

2015-12-03_22.46.15←パクパク。あーうまい!

サトウキビの必要性

前回さり気なくサトウキビについても触れましたが、冒険には地図が必須だとHiroは思っています。なんせ方向音痴なので!(笑)PC版では地図を拡張して大きくできるため、紙の原料であるサトウキビは欠かせません。探してもいいですが、めんどくさいので畑のついでに育ててしまうのをおすすめします。


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サトウキビはどう育てる?

サトウキビは水源の隣にしか設置できません。水流ではダメなので、設置するサトウキビの数だけ水源が必要になってきます。ですので、海岸を利用したり、湖や水たまりの周辺を利用したりすると楽に作ることができます。Hiroは畑の隣の水たまりを利用しました。

2015-11-28_08.58.31←少し整地して真っ直ぐにするときれいですよ。

このように設置すると少し待てば二段目、三段目とサトウキビが育ってきます。収穫は一番下を残して二段目からにしましょう。そうすることでわざわざ植えなくとも勝手にまた育ってくれます。

さあ、地図作りだ!

サトウキビが収穫できたら早速地図を作りましょう。材料はレッドストーン、鉄×4、紙×8です。鉄は近くの洞窟にでも入るとすぐに見つかりますが、レッドストーンは結構深くまで掘る必要があるので頑張ってください。詳しい条件等はまたの機会に。

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↑レシピです。

もし地図を拡張したい時には地図を紙で囲います。

2015-12-02_21.17.52

終わりに

ようやく冒険の下準備は整いました。いやー長かっt・・・いやいや、これが大切なんですよ、ホント^^;

次回はHiroが作成したワールドを探検したり攻略日記を進めながら攻略情報やHiro流ポイントをお伝えしていきたいと思います。お楽しみに。

ここまで読んでくださった方ありがとうございます。


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