Minecraft 半自動サトウキビ畑作り

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前回のあらすじ

こんにちは、Hiroです。

前回はほのぼのとした駅を作りました。なんか駅ができるといろいろなところにレールを繋げたくなりますね^^

次は海底神殿なんかに繋げられるといいなあ、なんて考えています。

今回はサトウキビ畑を作ろうと思います。どんな感じにしようかなあ、ブキカジさん、何かいいアイディアありますか?

ん?さ、さとうきび?

あれ?もしかして知らないんですか?

んなわけあるかい。あれやろ?砂糖やろ?

それは単純に砂糖でしょ。

じゃあ、砂糖をまぶしたきびだんごやな。

砂糖から離れましょうよ・・・。やっぱり知らないんじゃないですか。

・・

・・・

だって俺鍛冶職人やしーーーーーー!

逃げたーーーーー!

サトウキビ畑

以前もサトウキビ畑を作っていますね。

→食料を安定して確保する畑の作り方

ただ、これだと自分で収穫して拾う必要があり、少々面倒です。そこで、レッドストーンを使って自動収穫装置を作り、収穫を楽してしまおうという今回の記事です。

また、村人さんとの交易にも使いたいので、大量にゲットできるものを作っていきたいです。

使うもの

今回は主にピストンを使っていきます。ピストンがサトウキビの2段目を押すと、2、3段目がアイテム化するので、ピストンを動かすだけで収穫作業が不要になります。

これを利用するのですが、大きな畑を作ろうとするとそれだけピストンが必要になってきてしまいます。ピストンを30個も40個も作るのは嫌なので、スライムブロックを使おうと思います。

地下室の扉でも書きましたが、スライムブロックは接触しているブロックをくっつけて動いてくれるので、その分ピストンの量を減らせます。

作業開始

では、早速作っていきましょう。

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←できるだけ長くしたい

以前に作った幾何学模様の畑のところに作っていきたいと思います。水源が並ぶように長く長く水の溝を作ります。

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←一気に植える!

これだけ植えればかなりの量を収穫できますね^^

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←ハーフブロックを置く

そうしたら水源の上にハーフブロックを置きます。これはアイテム化したサトウキビが水の中に入ってしまうのを防ぐためです。いちいち水に入って拾うの嫌ですからね^^


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スライムブロックの特性

次にスライムブロックを設置していきます。先程も書きましたが、スライムブロックでサトウキビの2段目を押し、2、3段目のサトウキビをアイテム化してしまおうという作戦です。

スライムブロックはいくつまでくっつくのかを何回か試したのですが、13ブロックまででした。それ以上くっつくとそもそも動かなくなります。でも、普通のブロックならピストンが13個必要なところ、1つでいいんですからかなりのコスパですよね^^

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←13ブロックまで

あとはこれを複数作って・・・

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←スライムブロックの方がたくさんいります^^;

全部レッドストーンで繋げば完成です。レッドストーンは15マスまでしか届かないので、途中リピーターをはさみましょう。

これでザクザク^^

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終わりに

サトウキビ畑できました。自己流で作ったのであまり効率はよくないかもしれませんが^^;

それだけやないやろ。お前は重大な欠陥を隠しとる!

ぐっ!ブキカジさん、さっきの仕返しのつもりですか・・・

ふっふっふ、受けた屈辱は必ず返す・・・倍がえs

ではまた~。欠陥はまた次回ということで〜。

逃げんなやーーーー!

ここまで読んでくださった方ありがとうございます。よろしければコメントで感想やアドバイスをよろしくお願いします。


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